| 数学 「決定版はじめてのC++」A 〜C++入門(2)〜 |
NO.104 |
2003.10.4作成
前回に続き、「決定版 はじめてのC++」(塚越一雄著、技術評論社)という本で、勉強していきたいと思います。
今回は、第1部の後半の部分を紹介します。
第1部 基礎
第11章 高度なストリームI/O
1.出力幅の制御
1.1 setw
1.2 iomanip.h
1.3有効な範囲
2.平方表(改良版)
3.cinのエラー処理
3.1 混乱するcin
3.2 エラーフラグ変数
3.3 演算子
3.4 エラーフラグのリセット
3.5 入力バッファのクリア
3.6 プロンプトの嵐
3.7 INT_MAX
3.8 複数文字のクリア
4.2数の合計(改良版)
4.1 リスト
4.2 実行
4.3 プログラムのポイント
第12章 関数
1.関数定義
1.1 関数名
1.2 関数の型
1.3 関数値
1.4 void型関数
1.5 引数
1.6 関数内部の実行順序
1.7 関数を並べる順序
1.8 サンプルプログラム
2.関数参照
2.1 関数を呼び出す
2.2 複数の関数を使う
2.3 コンパイルエラー
3.関数のプロトタイプ宣言
3.1 プロトタイプ宣言の書式
3.2 関数参照のチェック
3.3 CとC++のプロトタイプ宣言
3.4 関数参照とプロトタイプ宣言
3.5 プロトタイプ宣言の省略
3.6 複数の関数を使う(改良版)
3.7 C方式とPascal方式
4.なぜ関数を使うのか
4.1 同一処理の省力化
4.2 困難は分割せよ
4.3 プログラムの部品化
5.関数値
5.1 値を返す関数と返さない関数
5.2 べき乗pow
5.3 static変数(関数内部)
5.4 10年後の元利合計
6.インライン関数
6.1 inline
6.2 インライン展開
6.3 メリットとデメリット
第13章 引数
1.引数
1.1 仮引数の定義
1.2 引数付き関数の参照
1.3 minからmaxまでの合計
2.デフォルト引数
2.1 デフォルト引数
2.2 複数の引数がある場合
2.3 サンプルプログラム
3.関数の多重定義
3.1 多重定義の条件
3.2 max & min
第14章 スコープ
1.関数呼び出しを数える
2.ローカル変数
2.1 名前のスコープ
2.2 ローカル変数
2.3 名前の衝突
2.4 ブロックローカル
2.5 引数とローカル変数
3.グローバル変数
3.1 ファイルスコープ
3.2 ローカル変数との衝突
3.3 スコープ演算子
第15章 配列
1.基本型とユーザー定義型
2.使い方の基本
2.1 宣言とサイズ
2.2 要素とインデックス
2.3 配列の使い方
3.定石
3.1 初期値を与える
3.2 配列のサイズ
3.3 全要素の出力
3.4 全要素に同じ値を設定する
4.応用
4.1 入力データの保存と加算
4.2 データの最大数
4.3 変数
4.4 データの入力
4.5 ループの脱出
4.6 データの件数
4.7 合計の計算
4.8 配列の限界
第16章 ポインタ
1.アドレス
2.ポインタの基本
2.1 宣言
2.2 変数のサイズ
2.3 変数表
2.4 変数の型
2.5 ポインタの型
2.6 代入
2.7 アドレス演算子
2.8 逆参照
3.参照引数
3.1 swap関数
3.2 値引数
3.3 ポインタ引数
3.4 swap関数(第2版)
3.5 参照引数
3.6 一時変数を使わない値の交換
4.ポインタと配列
第17章 ポインタと配列
1.配列名とアドレス
2.ポインタの演算
3.配列要素の参照
3.1 ポインタを移動しない
3.2 ポインタを移動する
4.ポインタと配列の相互利用
4.1 ポインタを配列として使う
4.2 配列をポインタとして使う
5.配列とポインタの違い
6.配列引数
6.1 配列を渡す
6.2 配列形式で受け取る
6.3 ポインタ形式で受け取る
6.4 配列のサイズ
6.5 配列の最大値を求める
第18章 文字列
1.文字列変数
1.1 文字列変数は存在しない
1.2 文字列変数の特殊性
2.文字の配列
2.1 EOS
2.2 ヌル文字
2.3 配列名
3.文字配列の初期化
3.1 文字単位の初期化
3.2 { }を使う
3.3 文字列リテラルを使う
3.4 同じ文字で初期化する
3.5 文字列の代入
4.文字へのポインタ
4.1 メモリの確保
4.2 文字遊び
4.3 ポインタ文字列の初期化
5.文字列引数と文字列関数値
5.1 文字列引数
5.2 文字列関数値
5.3 最後の文字を削除する
6.文字列関数
6.1 数値への変換
6.2 コピー
6.3 連結
6.4 文字列の検索