厚木西高校卓球部通信 No. 310 2007. 3.27
綾瀬市オープン大会シングルス 3/25(日) 綾瀬市スポーツセンター
OBも合わせて、西高から20名が綾瀬市オープン大会に出場しました。
一般男子シングルス
予選リーグ
澁谷 ○ 3( 5, 9. 6 )0 × 清水 (綾瀬高)
勝木 ○ 3( 8, 8,-10,10 )1 × 田場 (厚木清南高)
○ 3(-6,-8, 8, 6, 9)2 × 鈴木
大久保 ○ 3( 7,-9,-6, 9, 9)2 × 山嵜 (秦野高)
○ 3(-7, 9, 3,13 )1 × 稲垣 (綾瀬高OB)
落合(OB)○ 3(-6, 9, 1,10 )1 × 山田 (秦野高)
○ 3( 5,10,-8,-9, 6)2 × 川崎 (栗原高)
小野(OB)○ 3( 7, 8,-11,-7,4)2 × 宮本 (綾瀬高)
○ 3( 9, 2, 9 )0 × 江川 (海老名高)
橋本(OB)○ 3(10,-5, 8, 7 )1 × 末広 (綾瀬高OB)
○ 3(-10,8, 5,10 )1 × 山崎拓(厚木清南高)
葉山 ○ 3( 9,11, 4 )0 × 加藤 (秦野高)
× 0(-8,-8,-7 )3 ○ 間 (綾瀬高)
大友 ○ 3(-9, 7, 7,-9, 8)2 × 牧島 (秦野高)
× 1( 4,-6,-4,-1 )3 ○ 小沼 (綾瀬高OB)
佐藤 ○ 3( 4, 5, 6 )0 × 荒井 (秦野高)
× 0(-5,-2,-2 )3 ○ 小原 (綾瀬高)
洪 ○ 3(-8,-10,4, 7, 7)2 × 清水目(おおねクラブ)
× 1(-10,-6,9,-6 )3 ○ 三浦 (綾瀬高)
藤本 × 2( 9, 3,-9,-9,-6)3 ○ 我妻 (県相模原高)
× 0(-3,-4,-2 )3 ○ 室井 (厚木清南高)
大塚 × 0(-7,-4,-5 )3 ○ 曽我 (ぺんぎん)
× 0(-7,-10,-4 )3 ○ 森本 (綾瀬高)
小林 × 0(-9,-8,-5 )3 ○ 野路 (藤塚クラブ)
× 0(-7,-7,-7 )3 ○ 倉持 (綾瀬高)
松原 × 0(-6,-7,-2 )3 ○ 前田 (栗原高)
石川 × 0(-7,-4,-7 )3 ○ 春日 (ぺんぎん)
× 0(-5,-4,-7 )3 ○ 田中 (綾瀬高)
阿部 × 0(-8,-9,-9 )3 ○ 松原 (藤塚クラブ)
× 0(-9,-8,-4 )3 ○ 森 (綾瀬高)
新海(OB)× 0(-9,-12,-9 )3 ○ 山元 (ぺんぎん)
× 0(-5,-7,-6 )3 ○ 竹本 (高倉クラブ)
決勝トーナメント
1回戦
小野(OB)○ 3(11,11, 8 )0 × 豊田 (県相模原高)
澁谷 × 2(-3, 9,7,-8,-10)3 ○ 山口 (綾瀬高OB)
勝木 × 1(-7,-12,8,-6 )3 ○ 那花 (綾瀬クラブ)
橋本(OB)× 2(5,-10,9,-10,-7)3 ○ 福田 (栗原高)
2回戦
大久保 × 0(-4,-7,-3 )3 ○ 前田 (栗原高)
落合(OB)× 2(- ,- , , ,-9)3 ○ 山崎 (綾瀬高OB)
小野(OB)× 0(-6,-6,-2 )3 ○ 田中 (UWF)
一般女子シングルス
予選リーグ
赤木 × 2(-5, 9, 7,-8,-2)3 ○ 安孫子(綾瀬高)
○ 3( 8, 4, 0 )0 × 涌田 (県相模原高)
× 1( 9,-6,-7,-4 )3 ○ 木下 (海老名高)
竹内 ○ 3(11,-7,11,-9, 8)2 × 加藤 (秦野高)
× 0(-6,-7,-2 )3 ○ 及川 (海老名高)
× 2( 9,-6,12,-7,-4)3 ○ 須原 (大和高)
ミドル男子シングルス
リーグ戦
佐藤 × 0(-6,-7,-10 )3 ○ 勝又 (平塚卓栄会)
× 0(-1,-6,-10 )3 ○ 佐藤 (湘南クラブ)
× 0(-4,-7,-10 )3 ○ 小堤 (高倉クラブ)
× 0(-5,-6,-7 )3 ○ 吉川 (高倉クラブ)
イメージ記憶を鍛えよう
脳がイメージするとおりのパッティングの成功を積み重ねてゆくと、やがてカップとボールを見ただけでカップインが予測できる脳が生まれてきます。
イメージ記憶はあらゆるスポーツにおいて重要です。いい選手になりたければ、このイメージ記憶の能力を鍛えれば確実に上達します。
記憶を強いものにするためには、記憶と連動する心を働かせるのがよい方法です。私がおすすめする方法は、次の7つです。
1.人の話はできるだけ興味を持って、感動して聞くようにする。
2.覚える内容にも興味を持ち、好きになるようにする。
3.長時間の学習はできるだけ避け、時間を限定して集中して覚える。
4.覚える内容を、自分の得意なものと関連づける。
5.声に出して覚える。
6.覚える内容について、自分で独自に考え、勉強する。
7.覚えたものは、その日のうちに一度、目を閉じて声に出してみる。
この7つの作業をおこなえば、いったん忘れたものもイメージ記憶として引き出しやすくなります。これらの方法は学校の勉強にも、スポーツの練習にも大いに役立ちますので、ぜひ試してみてください。
〜「<勝負脳>の鍛え方」より〜

