卓球 「大切なキミに贈る本」
       〜幸せになれる読むセラピー〜
 NO.219 

2007.3.4作成

 No.216で紹介した、「ダメな自分を救う本」の著者である石井裕之さんの本をインターネットのAmazonで見つけました。「大切なキミに贈る本」

という本で、早速買って読んでみました。必ず幸せになれる「読むセラピー」で、もっと幸せにするための言葉のビタミンが凝縮されています。

言葉だけでなく、写真のページがたくさんあり、本の贈り物としてピッタリだと思います。この本の目次から、少し紹介したいと思います。


「大切なキミに贈る本」 必ず幸せになれる「読むセラピー」

はじめに

one 不満があるとき

     なぜなら、ボクは、どうぢてもキミに幸せになってほしいからです―

  知らないうちに翻弄される人生
  手綱をしっかり握ること
  もっと幸せになるために

two どうしても嫌いな人がいるとき

     抱きしめたいくらいに大好きな人も、顔も見たくないほどの大嫌いな人も、百年後にはもう存在しない―

  百年のスコープ
  二つの面
  手を取り合って

three 目標を見失ってしまったとき

     あるとても晴れた日に、ついにボクはひとつの大切なことに気づきました―

  目標があるからこそ
  魂の成長ということ
  今、立ち上がれ

four 幸せが足りないと感じたとき

     どんなものもやっぱり、自分を大事にしてくれる人のところに集まってくる―

  すべてのものには魂がある
  幸せを呼ぶコツ
  想いは叶えられる

five 不幸が訪れたとき

     キミほどの大きな人間でなければ、この苦しみは与えられなかったのだから―

  心のバイキン
  潜在意識がキミから離れる理由
  目をそらさないこと

six 怖くなってしまったとき

     自分を守ってくれる存在がいることを信じる。それが「勇気」という言葉の本当の意味―

  恐怖心の誘惑
  守られているということ
  感謝するということの本当の意味

seven すべての出逢いに

     キミがいるから、ボクの魂は満たされているのです―

  キミが求めた出逢い
  魂の栄養
  キミがいるから

おわりに


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