| 卓球 県教職員秋季卓球大会 〜選手心得〜 |
NO.54 |
2000.11.28作成
中間テスト1週間前最後の日曜日に上溝南との練習試合を行いました。
当日、相模丘中も来ていて、3校で試合しました。
佐藤 ○ 3(10,13,18 )0 × 坂田(上溝南高)
○ 2(7,11 )0 × 小林(上溝南高)
2階の卓球場に次のような「選手心得」が掲げられていました。すごいですね。思わず感心してしまいました。
| 選手心得 一.人に勝つ前に自分に勝て。他者の二倍の練習。 神奈川県立上溝南高等学校卓球部 |
この大会は、レッド・オレンジ・イエロー・グリーン・ブルー・パープルの6ブロックに分かれて試合を行うもので、
各ブロックを2つに分けてリーグ戦をし、その後同じ順位の者が順位決定戦をして総合順位を決める。
ただ今年も参加者が少なく、レッド・オレンジ・イエロー・ブルーの4ブロックのみで少し寂しい気がしました。
★レッドの部
予選リーグ
佐藤 × 1(18,-13,-18)2 ○ 須原(座間東中)
× 0(-20,-10 )2 ○ 吉川(湘南白百合小)
× 0(-7,-8 )2 ○ 曽根(大鋸小) →0勝3敗の4位
順位決定戦(7・8位)
佐藤 ○ 2(21,16 )0 × 矢野(鶴見工) →7位に
レッドの部は4人のリーグ戦2つになりました。メンバーを見ても勝てそうもないので、いい試合をしようという
気持ちで臨みました。結果は予選リーグ全敗、最後の順位決定戦で何とか1勝し、レッドの部7位という成績で
終了しました。今回、30代の部で全国ベスト8に入った曽根さんと対戦することができ、いい勉強になりました。
全然卓球にならないレベルの差を感じました。それと、1試合やって足腰に来てしまい、体力の衰えを
痛感しました。日頃の練習で、鍛えなければいけませんね。